- 2008年9月5日 - ■メンブレン方式LNG船の荷役時に緊急事態が発生した時、瞬時に航海可能な積付状態の検討を行うシステムを開発
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LNGメンブレンはスロッシング荷重に基づき航海積付け範囲が設定されてます。積揚げ能力、BOG rateなどを考慮し航海可能な荷姿パターンとそれをつくるのに必要な時間を瞬時に処理・表示。
NYK LNGシップマネジメント社 依頼
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 - 2008年9月5日 - ■船舶基本設計分野の中で船型決定から推進性能計算・分析までをカバーする"Suisin Master(Version1.0)"を出荷
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推進性能分野の豊富な知識・経験をベースに使い易い型にまとめられたシステム。船舶計算システム"NK Design-IPCA"や"Napa"との船型データ互換が可能なコンバータを装備。
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 - 2008年9月5日 - ■佐世保らしいマリン活動イベント"ジャズとマリンスポーツで海辺のフェスティバル2008"を9月14日-15日に開催。マリン講演会や中学生の体験教室も。
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マリン講演会では船舶流体解析分野で活躍中のACT金井さん(ヨットデザイナーでもある)のヨットライフ・ヨットデザインの話も。
恒例の佐世保海洋スクール(17回)は8月8日-12日に無事終了。
佐世保市、佐世保海洋スポーツ協会協賛
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 - 2008年9月5日 - ■柔軟な思考展開が可能な上流設計用3次元CADツールを独自開発中。2009年3月に初版を
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フランスの3D-CADフリーカーネル"Open Cascade"をベースに、市販の3D-CADとのデータ連携、3D形状の移動・回転、
干渉チェックなど上流設計用の機能を備えた使い易い3D-CADを目指し開発中。
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 - 2008年9月5日 - ■最適配管ルーティング作業を支援する知識利用ベース3次元自動配管設計システム"Auto Pipe"の開発に取組中
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十分な知識と経験を必要とする配管ルーティング作業、システムに知識を積み上げながらベテランでなくても業務可能な3D設計支援ツールを。佐世保市中小企業技術開発支援事業で開発中。
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 - 2008年9月5日 - ■船台-線表の検討シミュレーション機能を持つ生産管理システム"Production Master"を開発、次ステップで3次元CADとの連携
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新しい建造船の線表挿入・移動などのシミュレーション機能から、物量・工数の予実管理、鋼材ロール表作成、Block管理、定盤管理などをカバー。
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 - 2008年9月5日 - ■Nupas-Cadmaticセミナー東京を10月8日(水)に開催。新バージョン(ver5.3)の諸機能紹介、そして欧州の造船エンジニアリングについてのプレゼンテーション
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上流からの3D設計を可能にする造船CAD"Nupas"の優れたユーザー設定Rule Base Engineering機能、ブロック仮分割のFlexiWeight機能など、ぎ装"CADMATIC"の殻ぎ連携機能、インターネットによるデータ共有・協業機能などを紹介。
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 - 2008年9月5日 - ■3次元造船CADセミナー佐世保 11月28(金)29(土)に開催"3D-CAD利用の現在と今後について"
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北欧の3次元造船CAD"Nupas-Cadmatic"を日本の複数造船所の実業務に展開し始めて6年。
3D-CAD情報を造船所、舶用メーカー、設計会社がどう作り、どう利用するか、そして船会社がそれをどう利用出来るかについてのセミナーを。
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 - 2008年4月29日 - ■Class-NKのIPCAセミナーでIPCA-Link2008版、Onboard Chemi Sys(仮称)が紹介される
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IPCA2008版のリリースにあたり、3-4月にClass NKとして初めてのIPCAセミナーが開催された。IPCA-Link2008版はIPCAとの双方向データ利用(Offsets,Loading data,Damage data ,etc.)及びInput DataのVisual化テーブル化等の強化でDesign機能up
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 - 2008年4月28日 - ■船台スケジューリングのシミュレーションから定盤配置検討まで可能な生産管理システム開発中
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| 既に造船所で利用いただいている工数・物量の予実管理システム、組み立て工程の山積・定盤配置の検討システム。このシステムの機能をリニューアルし、船台ポジションの調整シミュレーション機能を組み合わせて新たな統合生産管理システムを開発中。3次元CADシステムからの情報を取り込む機能も備える。今夏に第一版を予定。 |
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 - 2008年4月28日 - ■Loading Masterは基本設計での活用も可能、大型船の荷役Sequence検討を簡単に実行など
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大型Tanker,Bulk Carrierは強度、draft、Trim、Air draftなど荷役時の条件が厳しい為、設計時点で適切な荷役Sequenceの検討が必要。IPCAで基本計算後Onboard IPCAファイルを作成すれば、直ちにSequence検討が簡単にできる機能を装備。その他、新機能として内航Tankerの荷役業務を支援する為、貨物の温度・トリム・ヒール補正機能を備えた荷役協定書の簡単作成機能もOptionとして装備。
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 - 2008年4月28日 - ■NUPAS-CDMATIC V5.2の新機能でWebを介しての3D-CADエンジニアリング、協業設計がスタート
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| 造船所とSEA間にVirtual Private Network(VPN)環境を設定することでCADMATIC最新部品Libraryの利用,3D設計情報の共有、システム支援の迅速化の形が確立。3月末より1-造船所、福岡事務所間での協業が順調に機能中。他のCADMATICユーザー間でもVPN環境設定を準備中。Sea Japan2008でV5.2の新機能を紹介。 |
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 - 2008年4月28日 - ■3次元CADシステム(Hull)を基本~生産設計まで通して使う実用的な機能をNUPAS V5.3は搭載
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| NUPAS V5.3(2008夏リリース)は、評判の使い易さを支える優れたtopology形状創生機能に加え、自由に設計知識の定義が出来るRule Base Engineering機能を装備。3D-CAD一貫利用の難点の一つ設計変更/調整がFlexibleに行える機能を実用的な形で提供。 |
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 - 2008年4月28日 - ■今年も夏”させぼ海洋スクール” 秋に”ジャスとマリンスポーツで海辺のフェスティバル”の実施決定
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| 市民や地域青少年の海とのふれあい体験を広めていく為、NPO佐世保海洋スポーツ協会の行事として、今年で17回目になる小中学生の海体験スクールを8月8--12日に、市民参加のジャズとマリンスポーツフェスティバルを9月14--15日に行うこと決定。 |
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 - 2008年4月28日 - ■Loading ComputerでNK Chemical Dataが利用可能なOnboard用 Chemi Sys(仮称)開発へ
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| 多種多様な危険貨物を取り扱うChemical TankerのOperation。Class NKの有する豊富なChemical Data BaseでOperationをより安全に、よりSpeedyに行う為Onboard Chemi Systemの開発をスタート、8月の完成予定。Onboard IPCAと連携するAPIを装備する。 |
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 - 2008年4月25日 - ■NK構造規則と3次元CADの連携により基本構造の最適設計が可能なシステムを開発中
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| 初期設計段階でHull Weight、溶接長、塗装面積情報をベースに最適な基本構造の設計検討が可能なシステムをNK構造規則と3D-CAD(NUPAS)をベースに開発中。長崎総合科学大学(野瀬教授)との共同開発。主要要目やLoading計算結果情報の入力はNK-IPCAとの連携を想定。 |
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 - 2007年12月29日 - ■3D-CADセミナー2007佐世保”3D-CAD業務をどう立ち上げる”を開催
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| NUPAS-CADMATICの新バージョン配布にあわせ、11月29-30日実施。NYKE&SEAの5年間の経験を踏まえ”3D-CADエンジニアリングをいかに立ち上げるか”をテーマに。インターネットによるエンジニアリングサポートなどを提案。 |
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 - 2007年12月29日 - ■インターネットを利用した3D-CADエンジニアリングの遠隔協業・支援サービスを開始
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| 会社-会社、外注先、小規模事務所、等遠隔地間の3Dエンジニアリングの協業を新しいスタイルで行えるVPN(Virtual Private Network)環境を設定。設計Library,3Dデータを適宜配信、迅速正確などが可能に。インターネット電話・チャットでの対応も可能に。 |
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 - 2007年12月28日 - ■Sea Trial Masterによる各種海上運転計測を実施、ジャイロセンサーを装備へ展開
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| 各地の造船所よりの依頼でSea Trial Masterにより高速旅客船、貨物船等の試運転計測・解析を行う。正確でSpeedyな対応で活躍中。流体テクノで装備の省エネ装置Friend Fin装備船の装着前後の性能比較にも活躍。ジャイロセンサーその他のセンサー信号の取り込み可能な装置へ進化中。 |
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 - 2007年12月28日 - ■NK-IPCAをより便利にするIPCA-Link2007年版は2008年春に出荷で作業中、データの互換性、入力データのチェック機能が強化される
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| 設計計算システムNK-IPCAを計画から完成までより簡便に利用できるように"IPCA-Link”2007版の機能を強化中。IPCA<->IPCA-Linkの双方向データ互換機能、分り易い入力&チック機能等を装備。IPCAデータがそのまま使える速力計算、操縦性シミュレーション、進水台計算等のOptionシステムも充実。 |
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 - 2007年12月27日 - ■Onboard IPCA版のLoading Computerをケミカル船、LPG船へ、次はBulk版を出荷へ
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Damage 計算機能つきのLoading Master(Onboard IPCA版)をケミカルタンカー、LPG船に搭載。計算結果は当然IPCAと完全一致。荷役シーケンスシミュレーション機能つきのBulk版を完成し来春就航予定船に搭載決定。Loading MasterはIPCAによる計画計算時点で素早く作成可能なので、早い時点での積揚げシーケンス検討が可能。
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 - 2007年12月25日 - ■"6月"ジャズとマリンスポーツで海辺のフェスティバル "8月"16回海洋スクール"11月"ジュニアヨットOP級大会inハウステンボスで2007年を終了
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| ”より多くの人達に海とのふれ合い体験を”をテーマにNPO佐世保海洋スポーツ協会として色々なイベントを実施。2008年も”音楽とマリンスポーツの海辺イベント””17回サマー海洋スクール”等をより多くの市民の方達、若者達と展開する予定。 |
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 - 2007年9月2日 - ■NK-IPCA-LINKに設計オプションシステムを付加、Speed計算、操縦性シミュレーション計算等を簡単に
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| NK-IPCAの設計システムとして利便性を高める為”IPCA-LINK”にOption計算が付加していける機能を装備。Speed計算、操縦性シミュレーション、Rankine Source,進水計算等の提供が可能。OffsetsとHydro計算結果利用で計算が簡単に。各造船所の既存システムの組み込みも可能。 |
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 - 2007年9月2日 - ■Onboard-IPCA版Loading Computerをワンタッチで作成する機能の活用で設計シミュレーションが可能に
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| Loading MasterのOnboard IPCA版システムがワンタッチで作成される機能を開発(表示の標準化等)。Loading Masterの積み付けシミュレーション計算機能等を使い設計時に各種オペレーション検討が可能。ケミカルデータの相互反応DBとの連携(検討中)で安全なケミカルオペレーション支援も。 |
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 - 2007年9月1日 - ■Loading Computer with high accuracy calculating engine(onboard IPCA) was developped having the funct
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 - 2007年9月1日 - ■ジャズとマリンスポーツで海辺のフェスティバル(6月)、16回目のさせぼ保海洋スクール(8月)を開催
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| ジャズ演奏とマリンスポーツのコラボレーションで佐世保の海辺の素晴らしさを演出、長崎総科大の人力水中翼船・ソーラー船も展示協力。16回目の海洋スクールは、小中学生(22名)大学生(15名)+運営スタッフ5名でヨット・カヌー・潜り・自然観察の体験を行い、楽しく無事終了。http://www.sasebo-umi.com/school/ |
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 - 2007年9月1日 - ■特殊重量車両の積込みOKか否かを簡便にチェックする、Car Deck Strength Check Systemを開発
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| 就航中PCCに想定外の特殊車両の積込み依頼が来たとき、車両甲板の強度がOKか否かを簡便迅速にチェック可能なシステムを開発。対象船の追加情報、情報の更新等の遠隔メインテナンス機能も装備。Loading Computerとのリンクも構想中 |
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 - 2007年9月1日 - ■3D-CADエンジニアリングのOn Line遠隔支援サービスを行う環境を設定中(CADMATICの新機能)
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| 3D-CADを上手く展開していく為には、システムを熟知したSystem AdministratorやPower Userの密な支援が欠かせません。NYKE佐世保では、CADMATICの新機能、遠隔地サーバー間のデータ共有を可能とする機能を整え、部品ライブラリーや基本設定仕様の共有、モデル作成支援等を含めた3D-リモートエンジニアリングサービスを準備中。10月から開始予定。 |
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 - 2007年9月1日 - ■3D-CAD NUPAS-CADMATICの新バージョンV5.2は、日本ユーザーの要望を盛り込みリリース
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| NYKE佐世保での多数の実業務からでた機能改善事項、日本のユーザーから寄せられた要望を盛り込んだ新バージョンを9月から佐世保で試用開始。Japan Optin機能の盛り込み等の調整後、ユーザーへの提供支援は10月から。船殻システムNUPASと配管ぎ装システムCADMATICのデータ相互利用も可能に。管貫通情報の共有等。 |
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 - 2007年9月1日 - ■造舶Webのカタログ情報の一般公開、電子文書交換システム(POB)にファイル暗号化キー等の機能強化
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| 造舶Web上のカタログ情報を、一般公開しより広く活用していただく部分と情報提供者の許可する限定公開部の組み合わせ利用が可能な形に再構築。電子文書(承認図・コメント等)交換サイト(POB)の利用が増加中であることを勘案し、交換ファイルに暗号化キーの設定が可能な機能、作業終了の交換情報の退避機能等を設定中。9月に公開予定 |
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 - 2007年4月1日 - ■ジャズとマリンスポーツで海辺のフェスティバルin SASEBOを6月に
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| 海洋スポーツ協会と佐世保のジャズグループは、マリンスポーツとジャズのコラボレーションをベースに、子供達の体験教室、マリン講演、船模型教室を海辺の公園で計画。 |
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 - 2007年4月1日 - ■Ablog情報の送受信・帳票作成を行うShip Data Systemに燃費・船型分析を支援するグラフ機能を追加
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| 船から送信のAblog情報をインマルサット、インターネット経由、陸側で受信、データをDBに取り込み計算帳票やパワーグラフに展開するShip Data Management Systemは2001年以来の実績を持つ。このAblog情報をもっと活用する為、海象や船型を考慮した燃費傾向分析を支援するグラフや計算値が簡単に表示可能な機能を付加。 |
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 - 2007年4月1日 - ■Damage Stability計算機能つきLoading Computer(Onboard IPCA利用)のケミカルタンカー版を出荷
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| 前畑造船殿建造のケミカルタンカー用のLoading Computer、Damage Stability機能付きを作成。IPCA-LINK->IPCAでデータ作成、ファイルを取り込みOnboard IPCAエンジン利用のLoad MasterⅡを動かす。 |
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 - 2007年4月1日 - ■省エネ装置Friend Finの設計と効果測定に3D-CADと試運転計測システムSea Trial Masterを提供
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| 数10隻の中小型船に装備し、7%程度の省エネ効果を確実に発揮している流体テクノのFriend Fin。これの船体取り付け面を含む局面形状の正確な設計と部材展開を行う3次元CADを提供。試運転時・航海時の省エネ効果の測定はSea Trial Masterによる正確なデータ計測と分析機能を活用。 |
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 - 2007年4月1日 - ■ICタグと3D-CADデータを活用した生産管理システムの試用版が完成、実用化への検討を開始
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ICタグのもつ優れた情報利用機能と、状況をビジュアルに確認可能な3D-CAD機能を利用した生産管理システムの試用版が、MTI社殿と辻産業殿の協力を得て完成。平成18年度佐世保市の技術開発補助事業で 実施。様々な現場環境、船内環境での試行を継続し実用版への目処を2007年内に。
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 - 2007年4月1日 - ■NUPAS-CADMATICの新バージョンV5.2、日本のユーザー要望を組み込んだ姿で5月初めにリリース
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| 3次元造船CADシステムNUPAS-CADMATIC、日本の造船所ユーザーから出された改善要望に応える数々の実用機能、そして地域を越えたコンカレント設計を可能にするデータ同期機能等、新しい機能を組み込んだ実用バージョンがリリース。日本ユーザーの為のJISやNYKE所有の機器ライブラリーも再設定し提供。 |
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 - 2007年4月1日 - ■3次元CADエンジニアリング、トレーニング、システムカスタマイズの陣容を強化
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| 2003年以来、NUPAS-CADMATIC,NAPA,Tribon,NK-IPCA等の設計ツールを使った3D-CADエンジニアリングを展開。日本の中小造船所が積み重ねてきた優れた船の設計力を、欧州の3D-CADを使い更に競争力のある形で展開する為、3Dエンジニアリングの陣容を強化。試行錯誤を重ね、ベテラン設計者と未熟練者の連携の姿を形成中。 |
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 - 2006年12月24日 - ■辻マリンサービス殿のボートダビット検査・証書発行業務を支援するWebサイト構築
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世界中で就航中船舶のボートダビットの年次検査がSOLASで義務化。この検査受付、検査員の手配とスケジュール設定、検査証書の発行と文書保管、検査情報の検索等のサービスがWebサイトで行えるシステムを構築。
2007年1月より試用開始。 |
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 - 2006年12月24日 - ■試運転計測・解析システム”Sea Trial Master"馬力・燃費計測・分析機能の付加へ
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| Sea Trial Masterは、計測データの範囲拡張(方位角、風向風速、横傾斜角、振動)により解析精度の向上を計ると共に設計データへのフィードバック利用機能の強化を展開中。更にデジタル燃料計との連携で燃費・馬力分析との連携を検討中。 |
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 - 2006年12月24日 - ■ジュニアヨットマン達のOP級新人戦を11月18日ハウステンボスで開催、家族の声援で賑わう
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| 11月18日、やや寒くなった大村湾で第5回ジュニア(小中学生)のOP級ヨットレースが開催された。県教育委員会、県セーリング連盟、佐世保海洋スポーツ協会が主催・協力し、九州各地のジュニアセーラーが参加。 |
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 - 2006年12月24日 - ■12月8-9日、北欧の3次元-造船CADセミナーin佐世保は盛況裏に終了
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| 世界中に広がりをみせる北欧の造船システム、船殻・配管システム”NUPAS-CADMATIC(フィンランド・オランダ)"、設計システム”NAPA(フィンランド)”、調達・生産管理システム”MARS(デンマーク)”の機能と作業例を紹介。西日本各地の造船所・設計会社20社と60人以上の参加者で賑い、造船3次元CAD利用への取り組み本格化の兆し。 |
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 - 2006年12月24日 - ■Class-NK,Design IPCAの設計上の利便性を高くするIPCA-LINK(Version1.0)をリリース
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| 多くの造船所や設計会社で使用されているDesign-IPCAに、新たなDesign機能と業務支援機能を付加したIPCA-LINKのFirst Versionが12月末にリリース。今後、IPCAは新たな展開を進める。 |
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 - 2006年12月24日 - ■IPCA計算エンジン搭載のLoadingComputer"Load Master-I"のTanker版とBulker版を完成
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| NK Design IPCAの信頼性の高いStrength・Stability関連計算データ(承認データ)と完全に一致した計算結果が得られる、使い易いOnboad IPCA版が完成。2005年7月発行のOnboard Loading Computer規則強化に対応、Damaged Stability結果がワンタッチで表示される等。更に運行上必要な機能の付加を計画中。 |
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 - 2006年12月24日 - ■ICタグと3D-CAD連携による生産支援システムの開発実験を開始
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| 造船所の調達・生産管理の次世代化と船舶のライフサイクル支援の新しい形を造るシステムの開発テストを開始。金属・暴露環境対応のICタグ、Windows PC 付けのハンディーリーダ/ライターを使い3D-CAD”CADAMTIC”との情報連携テストを開始。 |
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